七月も終わった。
最後の日にするにふさわしく蒸し暑い夜だった。
夏本番というと八月になる。
七月は半分は梅雨のイメージで終わる。
今夜はごっちゃん相手に、本音というには
お互いを知りすぎているなかでよく話した。
盛り上がった。興奮冷めやらなくてまだこうやって書いている。
大学を卒業してから、大学で過ごしていたのと同じくらいの月日が経った。
お互いに考えていることも違うし、視点も違う。
同じ教室にいた頃だってぴったり一致なんてありえないのだから当然だし、
そうだからこそ今、会っても面白いというのはある。
でも実際には似てないところより似ているところのほうが多い。
大学時代、僕はごっちゃんに酒も文学も授業のサボり方も教わり、
そしてビジネスとの出会いを演出してくれたのだから。
これから将来お互いどうなっていくのかわからない。
でもちょっと擦れ違うと僕は不機嫌になってしまう。
だけど僕たちは家族じゃない、まして夫婦でもない。
それは野暮だ、と言い放つ彼は相変わらず気風がいい。
なんか彼のことばかり書いている。気持ち悪い。
まあ、プロントでよくやるよね。それがいいのか。
シャルロッカがうまい。
うぇうぇうぇ。
いずれにしたってもう学生じゃないし、
言って終わりは止めにしたい。>俺
なんだこれ↓
神秘的なのいいんだけど男ばっかりちょっと気味悪いお。
2009年8月1日土曜日
登録:
コメントの投稿 (Atom)

0 件のコメント:
コメントを投稿