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流れる
実践的、共時的 ダイアローグ
2009年8月14日金曜日
田舎行きの電車は夕暮れ 海を車窓に映し走る
和歌山に帰ってきた。
母校が甲子園の一回戦を勝利で飾った。
飯がどんどん出てくる。
やきそばと初めて見た白ゴーヤの味噌炒めと刺身と鮭の入った酢飯と
茄子の煮びたしと明太子の入ったサラダとなんだかんだと
次々に出てくる。
どでかいスイカを半月に切って食った後、
コーヒーをいれて僕が買ってきたお土産の
ロールケーキ(なんばで買ったけど)を食べる。
たらふく食べる。酒も控えめだし、煙草は吸わない。
これから車を運転する。
それもあって飲まない。
海を見に行こうと思う。車で二十分ほどだ。
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Hiroshi Tanioka
書きながら読み、そこに時間が流れている。対話は意識と呼べ、そうして世界がある。
Born:1983
Nationality:Japan
Alma mater:The University of Tokyo
Religion:Null
Occupation:
・elephant design co.,Ltd.(2006~2008)
・ToBe Group(2008~)
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