今月ブログあまり書いてない。
思うところはたくさんあるし本も読んではいるのだが。
お盆の間は映画も観た。
伝えたいという衝動が片一方であり、
もう一方で僕自身に語りかけていることの止むに止まれぬ
生存のための活動がある。
共時的ダイアローグと題したときの意味には、
僕自身との向き合いがあった。
そんなネタばらしを今更しても詰まらないことではあるが。
でもなるべく正直になることが大事だと思う。
セラピーみたいなもんだろうか。
わからないことだらけだ。
あと五十年、六十年くらいなら退屈せずそのわからなさを楽しめると思う。
2009年8月22日土曜日
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