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流れる
実践的、共時的 ダイアローグ
2010年1月26日火曜日
スノボ
安達太良という人名のような福島県のとある雪山でスノボ。
おかげさまでいまは身体の至る所、
特に、大転倒してアイスバーンにぶつけたお尻は
腰のほうまで痛みが響いているけれど気分は爽快なり。
常に、ある一点に思考が凝縮していると全ての事象に
連なりを見出すことができるようになる。
毛細血管のように張り巡らされ補い合い、それが生命なのである。
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Hiroshi Tanioka
書きながら読み、そこに時間が流れている。対話は意識と呼べ、そうして世界がある。
Born:1983
Nationality:Japan
Alma mater:The University of Tokyo
Religion:Null
Occupation:
・elephant design co.,Ltd.(2006~2008)
・ToBe Group(2008~)
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