昼食は鶏のもも肉を焼いて、頂き物のバジルソースをかけてみる。
何とも単純すぎる料理だ。さすがに工夫が足りなすぎる。
鶏肉はもちっとパリっとさせたいところ。

それでやっぱり順当にパスタを作ろうと思って、
バジルソース再チャレ。具材は鶏肉とトマト。
最後にパルメザンチーズをかけて。

非常に美味! うまい! 天才!
急にミョウガが食べたくなって、二品目。
味噌ペーストも試してみるが、これちょっと甘め。
何につけるがいいかねえ。
ミョウガは普通に酢に漬けて食った。
ああミョウガ。なんで急に食べたくなったのだろう?
食材が昼と夜いっしょだって?
あのねー。一人前しかつくらないから、そうなっちゃうの。
毎日料理するんならまだしも、週一回なんだからさー。
だからけっこう大変なのよ。
一単位の量が多いもの(大根とか白菜とか葱とかブロッコりーとか)
は買いづらく、一日で食いきれないとすれば日持ちしないものはきつい。
そういう劣悪な環境の中で、低レベルな技量でもって何とかしようとするのは
なかなかに大変なわけですよ、はい。
(いつも似たような食材を似たような味付けで食っていると、
技術もあがらないからね。)
調味料を増やすというのは有効な手段である(ありがとう)。
もうちょっと技を磨いて、珍しい焼酎を取り寄せて、
ホームパーティー第二回に備えないといけない。

2 件のコメント:
いいねぇ、天才!!!
美味しそう。
第二回やろう。
そのときの料理担当はお願いしますね
料理担当か!
人に食べさせるのは気がひけるなあ。笑
来月やりますか。祝日もあるし。
丸一日だとみんな大変だろうから、夕飯ね。
ふふ。バジルペーストはもうないだろうなあ・・
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